お互いを信頼し、リスペクトし合える関係性。多様な人材の集まる中長期プロジェクト。
これまでWill Styleでは、様々な企業のDXのお手伝いをしてきました。
そこで見えてきたのは、潜在的な課題が現場には必ずあるということ。
単にデータを可視化し、見た目を変えるだけでは本当の意味でのDXとは言えません。
わたしたちはクライアント様と連携しながら、現場へ足を運び、
時には実際の業務を見せていただくことで、ユーザーの課題をしっかりと把握し、
デザインの力でDX推進のお手伝いをさせていただきます。
業務システムは、デジタルシフトにおいて最も重要な要素です。業務の改善や見直しを行う中で課題となってくる効率化や人的ミスの削減にもデザインがその一端を担っています。わたしたちは日々の業務の中から改善できるポイントを洗い出し、適切にアウトプットします。
スマートフォンやタブレット、デスクトップのアプリケーションデザインやUX/UI改善などをお手伝いいたします。わたしたちは豊富なWebサイト制作の経験からユーザーのニーズを理解し、ユーザービリティを考慮したデザインをご提案します。
UIの改善をしていく中でサービス自体のブランディングも必要となってきます。ロゴ・販促・Webサイト・デザインシステムなど、トータルでお手伝いいたします。
サービスはつくって終わりではなく、ずっと続いていくもの。継続的にユーザー体験を見直し、小さなことから改善していくことでユーザーの定着を促し、さらなるサービス向上を図ることができます。わたしたちはクライアントやユーザーの声を聞き、適切なソリューションをご提案いたします。
現状のサービスや課題について詳しくヒアリングを行います。単純なデータの可視化に対する課題だけでなく、UXの視点における課題を洗い出します。
ユーザーにとっての最終的なゴールに基づき、改善方針を立案します。ステートマップ、ユーザーフロー図、簡易ER図の作成など、クライアント・デザイナー・エンジニアとの認識の齟齬がないように、必要に応じて図に起こし設計します。
要件定義から得られた情報をもとに画面設計を行います。正しい情報設計やUX視点に基づきユーザーが迷わないように配慮したUI設計を行います。
見やすさと操作性に重点を置き、一貫性の担保・視線の誘導や適切な余白とコントラストに配慮して、ユーザーが迷わず直感的に目的を達成できるようにデザインします。ご要望があればデザインシステムの作成も行います。
必要に応じてフロントエンドの実装を行います。ユーザーの使いやすさを追求し、心地良いインタラクションの構築を行います。
納品後の課題についても継続的にサポートすることが可能です。運用していく中で出てきたお悩み事など、どんな小さなことでもまずはお気軽にご相談ください。