About us
ウィルスタイルについて
私たちの強み
自社では気づけない「本当の強み」を 確かなみらいの成果へ。
ウィルスタイルは、神戸を拠点に20年以上Webサイト制作をはじめとする、
デザインやブランディングの支援を行ってまいりました。
企業ブランディングにおいて最も重要なのは、「自社の価値をターゲットに正しく伝えること」です。
しかし、自社ならではの強みや独自の理念を、客観的な言葉としてアウトプットすることは容易ではありません。
自社の強みがうまく言葉にできない、Webサイトを刷新してビジネスに確かな変化を起こしたい。
そう考えるすべての企業のパートナーとして、
私たちはコミュニケーションを通じて、本質的な課題解決に直結する価値をカタチにし続けます。
3つのプロセス
課題解決につながる
3つのプロセス。
ビジネスを取り巻く環境が激しく変化する中で、次の一手や新たな成長戦略を模索するとき、
私たちはつい「自社に足りない新しい何か」を外側に探してしまいがちです。
しかし、企業の競争力を高め、持続的な成長を牽引する本当の答えは、外ではなくすでに組織の歴史の中に眠っていることがほとんどです。
私たちがWebサイト制作で目指すのは、お客様が歩んできた歴史や固有の価値を掘り起こし、
ビジネスで「成果が出る形」に磨き上げることです。
そのために私たちは、3つのプロセスを軸に、お客様のビジネスの本質へと深くアプローチします。
ヒアリングとデータ分析
これまでの歴史や事業への想いを丁寧に伺い、自社では当たり前になっていて気づきにくい「独自の強み」を洗い出します。さらに市場や競合のデータ分析を掛け合わせ、感覚だけに頼らない事実から、解決すべき本当の課題を明確にします。
ブランド戦略の策定
明確になった強みを基に、業界内での立ち位置を定義します。一過性のトレンドに流されることなく、数年先を見据えて企業の魅力を正しく届けるための軸と戦略を整えます。
ブランドの具現化
設計した戦略をWebサイトをはじめとするデザインへ落とし込みます。単に見た目が綺麗なだけでなく、お問い合わせ獲得や採用促進など、実際のビジネス現場でしっかり成果を出す「機能するツール」として構築します。
データで見るウィルスタイル
2006年設立から創業
20年以上これまで制作したWebサイト
1,000サイト以上取引先の業種実績
100業種以上※多種多様な業種の実績がございます直接取引のお仕事
99%以上公開後に当社とサポート契約のある企業
300社以上ディレクションからサポートまで
100%内製※翻訳や撮影に一部パートナー企業もございます取引先企業のエリア分布
制作チームの構成
東証プライム上場企業、公共事業との直接取引実績
ありお客様先へお伺いして写真撮影・動画撮影
100%※Web上で使われる全ての画像ではございません
取引実績企業・団体
- 三菱重工グループ
- 三菱重工業株式会社
- 三菱重工環境・化学エンジニアリング株式会社
- 三菱重工機械システム株式会社
- YKKグループ
- YKKビジネスサポート株式会社
- YKK六甲株式会社
- 黒部エムテック株式会社
- 川崎重工グループ
- 株式会社カワサキライフコーポレーション
- 川重明石エンジニアリング株式会社
- カワサキグリーンエナジー株式会社
- 株式会社ケイテック
- 商船三井グループ
- 商船三井テクノトレード株式会社
- 日本栄船株式会社
- 住友グループ
- 住友ゴム工業株式会社
- 大栄環境グループ
- 資源循環システムズ株式会社
- 大栄アメット株式会社
- 株式会社ソフトウェアトータルサービス
- 官公庁・自治体・公的団体
- 一般財団法人神戸住環境整備公社
- 一般社団法人神戸市老人福祉施設連盟
- 公益財団法人神戸市民文化振興財団
- 神戸大学医学部附属病院
- 神戸商工会議所
- 公立大学法人神戸市看護大学
- NX・NPロジスティクス株式会社
- 神戸ヤクルト販売株式会社
- 株式会社コープムービング
- ノーリツ労働組合
- 株式会社日能研関西
- 株式会社IDAJ
- 株式会社アイトー
- 株式会社大月真珠
- 株式会社ナンバースリー
- 株式会社ホッタ
- 日精テクノロジー株式会社
- アイトフース株式会社
- 株式会社タナカホーム
- 仁川学院高等学校同窓会
- 学校法人賢明女子学院
- 弁護士法人東町法律事務所
- 一般社団法人みんなのあま咲き放送局
※順不同・敬称略
※その他、関西圏を中心に全国約300社以上
こんな事できますか?
現状の課題から一緒にご相談でも大丈夫ですか。
コンペティションの参加は可能ですか。
社内で上司に決裁を取りたいのですが、内部資料等協力してもらえるか。
デザインのやり直しに制限はありますか?
AIの活用はされていますか?
また、アイディアの壁打ちや企業・同業リサーチなどとしても活用はしています。
ただし、クリエイティブな領域については全て、人の手で作成しています。
デザイン・撮影・動画・コピーなどについてはやはり、私たちが大切にしている「人がつくる」ことを今後もこだわって制作価値を生み出したいと考えています。